請求書
〇〇 御中
〇〇
| 品目 | 数量 | 単価 | 金額 |
|---|
- 小計(10%対象・税抜)
- 0円
- 消費税(10%)
- 0円
- 合計(税込)
- 0円
- 源泉徴収税額
- −0円
- ご請求金額
- 0円
インボイス・源泉徴収に対応
品目と単価を入れるだけで、消費税・源泉徴収税額・ご請求金額を自動で計算した請求書ができあがります。PDFで保存するか、メール用にコピーしてそのまま送れます。
未登録(免税事業者など)の場合は空欄のままにしてください。登録番号のない通常の請求書になります。
単価は税抜で入力してください。消費税10%は合計から自動で計算します。
〇〇 御中
〇〇
| 品目 | 数量 | 単価 | 金額 |
|---|
登録番号が空欄のため、インボイス(適格請求書)ではない通常の請求書として表示しています。 入力内容はこのブラウザにだけ保存されます。
インボイス(適格請求書)の記載事項。インボイス発行事業者の場合、①交付先の名称、②発行者の名称と登録番号、③取引年月日、④取引内容、⑤税率ごとに区分した対価の合計と適用税率、⑥税率ごとの消費税額等を記載します。登録番号を入力すると、このツールはこれらの項目を含む形式で表示します。
源泉徴収がある場合の請求金額。デザイン料・原稿料などは支払う側が源泉徴収するため、請求書にも「源泉徴収税額」を差し引いた金額を記載するのが一般的です。消費税を区分して記載していれば、源泉徴収は税抜の金額にかかります(100万円以下は10.21%)。
支払期限も忘れずに。フリーランス法では、従業員を使用する発注者は給付を受け取った日から60日以内に支払期日を定める必要があります。請求書にもお支払期限を明記しておきましょう。
はい。登録番号のない通常の請求書として発行できます。その場合、このツールの登録番号欄は空欄のままにしてください。取引先が仕入税額控除を受けられるかどうかに影響するため、事前に取引先と確認しておくと安心です。
源泉徴収の対象はデザイン料・原稿料・講演料など特定の報酬に限られます。業務の内容によっては対象外のこともあるため、取引先に確認したうえで「源泉徴収を差し引く」を切り替えてください。
このブラウザにだけ保存され、サーバーには送信しません。ほかの端末では表示されません。
見積書と取引条件の確認書をリンクで送ると、取引先が[同意]を押し、修正回数・追加依頼・入金までの記録が残ります。いま開発中です。先に使ってみたい方は登録してください。